6年生「租税教室」
- 公開日
- 2026/06/08
- 更新日
- 2026/06/12
学校の様子
6月8日(月)に、桐生税務署6年生を対象とした「租税教室」を行いました。まずは、どのような場所で税金が使用されているのか、どんな税金の種類があるのかを学び、また、「もしも税金がない世界だったらどうなるのか」のビデオを見て、税金がなぜ必要なのかを知りました。授業の後半では、1億円は実際どのくらいの量で、どのくらいの重さなのかをレプリカを使って体感できました。1億円は想像していたよりも重く、子どもたちは、その重量に驚きを隠せない様子でした。